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カテゴリ / 有名人
大学生活も3年目に入り、ゼミがはじまりました。今後、卒論に向けての実験や研究が忙しくなり、同時に仕事も少し増やすことから、手がけているサイトの数を減らすことにしました。 こちらのブログも、ほとんど更新できない状態ですので、閉鎖ささせていただくことにしました。 とりあえず日記だけは続ける予定ですので、よろしければ、そちらをご覧くだ
春ですね。こちらは無事に大学3年生になれました。今月からは、いよいよゼミも始まり、来年の卒論に向けての準備がはじまります。 最近の動向は「日記のページ」をご覧ください。 ネット関係ではmixiに主軸を置いて活動しています。ただしmixiでは、学業の話題が多いため、マイミクシィは実際に知っている人のみに限定させていただいております。 ...
とりあえず掲示板がわりの新スレッドを作成しましたが,仕事と大学の授業とに追われ,あまり対応できそうにありません.とりわけ大学の授業にあえいでおりまして,ヒイヒイしています. (句読点が「,.」になっているのも,レポート書きの途中だからでありまして……) ...
すみません。コメントスパム対策をしている途中で表示がおかしくなってしまったため、雑談スレッド4月分を一度削除させていただきました。 トラックバックをくださったYOUさん、申しわけありません。もしよろしければ、またトラックバックしてください。 ...
先月、高校の同級生(女性)から手紙が届いたのですが、先週、やっと手紙の主と連絡がついて、Blogへの転載許可をもらいました。以下に、その内容を紹介させていただきます。...
大学が春休みの間に、必死に仕事しています。そのため、新しい掲示板をつくるのを忘れてしまいました。 大学生活は順調で、1年目の春学期、秋学期に受講した20科目(40単位)は、予期せぬ好成績で切り抜け、無事レベル2(2年生)に進級できることになりました。ただし、1年目は授業優先で仕事をそっちのけにしたので、そのツケがまわってきています。そ
2006年がスタートしたと思ったら、あっというまに2月。こちらは大学の期末レポートが集中し、そちらを優先しているために、仕事も遅れ遅れの状態です。今週でレポートも片づき、3月いっぱいまで春休みになりますので、その間に、集中して仕事(小説&マンガ)をする予定です。 写真は、本日(2月2日)、玉川上水取水堰の取材に出かけたついでに立ち寄っ
古くからのネット仲間から、紀伊國屋書店の書評ブログ「KINOKUNIYA 書評空間 BOOKLOG」に、拙著『こんにちはマイコン』が採り上げられていると教えていただきました。 こんな古い作品を採り上げてくださったのは、関東学院大学の岡嶋裕史助教授。ラグビーでは我が早稲田大学とライバルで、大学選手権で大勝させていただいたばかりなのに、申しわけありません(笑
あけましておめでとうございます。 新年早々から仕事三昧で、ブログ連載の続きも書けません。 とりあえずこちらを掲示板がわりにでもお使いください。 とりあえず私の近況としては、1月16日創刊の「エキサイター」(バウハウス)という雑誌で、『ゲームセンターあらし』の短編マンガ連載がスタートします。この原稿にかかっていたため、今年は正月もな
●『赤頭巾ちゃん気をつけて』 「女性自身」に連載された五木寛之・原作、松本零士・作画の「劇画」連載は、予定どおり8回で終了することになった。しかし、劇画の連載企画そのものが終了したわけではなく、「女性自身」の編集部では、さらに話題性のある文芸作品の劇画化を目論んでいた。 「女性自身」が次の連載劇画の原作として白羽の矢を立てたのは、芥川
●『燃えろ南十字星』に原画で再会 昭和45年……この頃から、一般週刊誌にもマンガや劇画が連載されるようになってきた。ぼくがときおり取材を手伝っていた『女性自身』でも、劇画の連載を始めることになった。 『女性自身』での劇画連載第1作は、五木寛之氏の小説だった。北欧シリーズの一篇で(「霧のカレリア」だったかな? 記憶がさだかでなくてすみま
●もう一人の天才――ダディ・グース この頃は、坂口さんをはじめ、個性的なマンガ家がたくさん登場していた。マンガ界にとって、最も熱気にあふれた時代でもあったのだ。 なかでもユニークなマンガ家を輩出していたのが双葉社の『漫画アクション』だった。同社の『漫画ストーリー』に登場したモンキー・パンチ、バロン吉元といった人たちが、それまでにな
●天才マンガ家・坂口尚 一九六九年の終わり--世の中は、来年の万博ブームに浮かれていた。マンガの方でも、講談社の『のらくろ』をはじめとする豪華本がブームになっていた。 『のらくろ』豪華本の成功に気をよくした講談社では、ヤナギの下のドジョウを狙って、いろいろな豪華マンガ集を出版することにした。 『巨人の星』『あしたのジョー』『サイボー
仕事と学業の両方が火を噴いていて、本当はブログの更新なんかしているときじゃないんですが、ちょっとメモがわりに。 先日も触れた『テヅカ・イズ・デッド』には、「キャラ」と「キャラクター」の違いについて、著者の考えが述べられています。その考えが100%理解できているかどうかと問われると、ちょっと不安ではありますが、最初に早稲田大学エクステ
●『少年マガジン』の黄金時代と初めての原稿料 ここで中心になって登場している「少年マガジン」は、この頃が、まさに黄金時代だったといえるだろう。有名な内田徹編集長のもと、「右手にジャーナル、左手にマガジン」、「1ページに1万語」といった名コピーが、次々と登場していた頃だ。 上村一夫氏による笹沢左保原作の『見返り峠の落日』などの股旅モ